Macbookのバッテリー交換も可能

こんにちはスマフォドクター梅田店です。

本日はMacbookのバッテリー交換を承りました。

MacbookもiPhoneと同じくリチウムバッテリーが使用されています。

リチウムバッテリーの性質上、数は少ないですが、

稀に不具合で膨張を起こしてしまうものがあります。

爆発するといった危険性はありませんが、iPhoneでは少しの膨張の圧力で画面が少し浮いてしまったり、

Macbookではトラックパッドが押しにくくなってしまうといった、

他の箇所への不具合が起こってしまう可能性があります。

他の箇所が故障する前にぜひ当店へお持ち込みください。

バッテリー交換も対応いたします。

基本一日お預かりの翌日返却となります。

どうしてもお急ぎの方はご相談ください。

お気軽にお問い合わせください。

 

スマフォドクター梅田店

Macbookバッテリー交換対応

こんにちはスマフォドクター梅田店です。

当店ではスマホの修理の他、PCの修理も承っております。

本日も数件お問い合わせいただいております。

主にバッテリー交換のお問い合わせが多いです。

Macbookのお問い合わせが特に多く、

バッテリーの劣化が著しくなると交換をお勧めします。

Macbook、pro、air、その年代別に様々種類がございますので

対応できるパーツが在庫切れの可能性もあるので

事前にご連絡、ご予約いただけるとスムーズにご案内できると思います。

機種や個体にもよるのですが、

おおよそ数時間、長くても翌日にはご返却可能です。

バッテリーの持ちが悪い方などはぜひご活用ください。

スマフォドクター梅田店

MacBookPro2011バッテリー交換

こんばんは、スマフォドクター梅田店です。

みなさまスマホやタブレットはお使いですか?

スマートフォンを毎日使う、タブレットを毎日使うそういった方がほとんどですが

PCを仕事以外でも毎日使うという人も少なくはないかと思います。

そこで

最近、自分が使っているmac book proの調子が悪くなって来ていたので個人的な修理ブログを書いていきます。

もしも同じような症状に陥っている方は参考にしていただければと思います。

まず、自分が使っているPCはMac book Pro2011 Lateモデルの13inchです。

こちらはノートPCですが、最近は自宅のデスクトップPCをよく使うことがあったのでノートPCの充電をしないまま

スリープ状態で1週間ほど放置していました。

いざ、こちらのMac book proを使おうと思いスリープ状態を解除してみても

全く起動しません。

そうかバッテリーが空になっちゃったかなと充電器を挿してみて起動をかけました。

問題なく起動し、普段通り様々なアプリを立ち上げて仕事をしようと思っていたら

なんだか動作が重い・・・。

こんなに重いのは初めてだ!というぐらい思い。

確かに古い機種ですのでサクサク動くなー!という感じではなかったものの

ここまでもっさりと動くようなことは過去なかったです。

アプリの起動には時間がかかるし、起動したアプリが急に落ちたり・・。

最近はHDDの空き容量が限りなく少なく、そういうのも原因なのかなと思っていました。

しかし明らかにバッテリーが空になっていたあの1週間を境に状況が悪くなっています。

充電器のケーブルを本体から抜いてみると同時に電源が落ちます。

「このMacについて」の「システムレポート」「電源」からバッテリー情報を確認してみましたが

特に問題がありそうな気配はありませんでしたが、一応故障のタイミングからしてバッテリーが原因とみて修理してみました。

実は半年前にバッテリーを交換しているこのPC。

半年前のバッテリー交換の理由はトラックパッドのクリックができないというものからでした。

バッテリーが膨張し、トラックパッドのクリック。つまりカチカチッ!という部分の余白がないぐらい

バッテリーがパンパンに膨張していたんです。

この機種の構造はバッテリーとトラックパッドが重なり合うように設置されているためバッテリーが膨張してしまうと

トラックパッドにも圧力がかかってしまうのです。

こういった理由で半年前に交換したバッテリーですが

まあ半年でもダメな時は交換してみないとな・・。直るかわからないけど・・・。

といった駄目元な感じでバッテリーを交換してみました。

Mac book Pro2011lateモデルはバッテリー交換はすぐできます。

5分もかかるのか?というぐらいです。

バッテリー交換後は動作のもっさり感は少し解消されて、充電器のケーブルを抜いても

しっかりバッテリー駆動してくれるようになりました。

そのあとはしっかりHDD容量を空けて再起動してみたところ

気になっていた動作のもっさり感がすっかりなくなっていました。

今回はっきりとした原因はわからなかったものの、HDD容量とバッテリーの問題を解決することで

問題なく動作ができるようになりましたが、経過をみていこうと思います。

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。

iPhoneもMacもバッテリー交換対応しています。

iPhoneもMacもバッテリー交換対応しています。

スマフォドクター大阪梅田店ではiPhoneもMacもバッテリー交換対応しています!

ということで本日のバッテリー交換です

iPhoneバッテリー交換

各種iPhoneバッテリー交換を承っております。税込3,000円〜

作業時間は15分ほどです!

MacBookシリーズのバッテリー交換

本日はMacBookAir2017でした。

MacBookのバッテリー交換も承っております。

Macは作業時間が30分から2時間とモデルにより大きく違っておりますので事前にお問い合わせくださいませ。

諸々、ご依頼お待ちしております。

MacBookProもバッテリー交換

MacBookProもバッテリー交換

MacBookProもバッテリー交換できます!スマフォドクター大阪梅田店です。

Apple MacBook Pro 13inch, 2017年もでる、そろそろバッテリーも消耗して交換時期ですね。

お預かりしたMacBookもバッテリーのステータスに「バッテリー交換修理」の表示出ていて、膨らんでいました。

MacBookシリーズは画面右上のバッテリーアイコンをクリックしたときに「バッテリー交換修理」と出ている場合は
消耗が激しいなど交換が必要な状態を示しているので一度交換をご意見等ください。

MacやPCは修理交換用の部品の在庫がスマホと比べて少ないので事前にお問い合わせください。

修理時間は1時間。費用は15,000円(2021/4/29時点)

Macのバッテリー交換の作業時間はほとんどが本体からバッテリーの粘着を慎重に外す時間ですね。

雨&緊急事態宣言発令で梅田はめっきり人がいない祝日です。
早い方は今日からゴールデンウィーク突入ではないでしょうか。

周りのお店も結構閉まっている中ですが、少し入店制限をかけながら
ゴールデンウィーク中も営業しております!

iPhone修理、スマホ修理、Mac修理、スマホガラスコーティングなど
ご要望がございましたら一度ご連絡くださいませ。

MacMiniの画面表示がピンク色?

こんばんは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店です。

本日はmac mini2020の記事を書いていこうと思います。

当店ではmac mini2020のメモリ増設が可能です。

一時期のmac book pro シリーズ同様にメモリ増設が可能ですがmac bookの背面プレートを外してさあメモリ交換・・・

というわけではありません。

mac miniの場合は背面を開きwifiケーブルを外し 最終的に基板を取り外さなければなりません。

慣れてしまえば30分程度で終わる作業ではありますが、初見でどうも手が出しづらい方も多いのではないでしょうか。

当店スタッフは数名mac mini2020モデルを使用しており、実際に自分の端末のメモリ交換を行っております。

そのスタッフの最近あったmac mini不良?を書いていこうと思います。

まずそのmac miniのメモリ増設をしたスタッフは数日間問題なくmac miniを使用していたようです。

普段使用しない場合はスリープ状態にしているという彼ですが、その時は電源をきっていたそうです。

次の日にいざmac miniを起動させると、なんと画面全体がピンク色に・・・・。

うっすらログインする時のアイコンが見えるのですが、操作できているのかマウスカーソルが動いているのか

全くわからない程、表示がおかしくなってしまっていた様です。

その時に心当たりがないかどうか考え、最近OSバージョンアップしたなーとか、最近新しいプラグインのダウンロードをしたなー

とか考えながら まあ、電源ボタンで強制的にシャットダウンしたら復旧するだろうと思い電源を切り、

再び電源をつけましたが

また画面全体がピンク色になって操作不能に陥ったそうです。

なんども再起動を繰り返すとなんとか正常に表示するようになったのですが

不特定の操作中にPCが応答しなくなったり、画面が固まったような挙動を見せたようです。

mac miniのメモリ増設が原因なのかなーと思って色々調べた結果答えはもっと簡単なところにあったようなのです。

結果から言うとモニターが悪かったと言うことです。

原因は新しいプラグインでもメモリ増設でもなく、mac miniに接続しているモニターです。

モニターのリフレッシュレートがPCなどに合うものではなかったと言うことです。

リフレッシュレート(垂直走査周波数)とは、

液晶ディスプレイの画面全体が1秒間に何回更新されるかを示す数値で単位はHz(ヘルツ)で表されます。

60Hzであれば1秒間に60回画面が更新されていることを示し、数値が大きいほど映像を滑らかに表示させることができます。

静止している映像でもリフレッシュレートに合わせて目では判別できない速度で画面が更新されています。

彼が使用していたのはTVモニターでPC用のモニターではなかったと言うのがオチです。

しかしリフレッシュレートが違うだけでPCの画面表示だけでなく操作や挙動にも影響があったんだなあと勉強になりました。

それでは、大阪駅周辺のスマホの修理屋さん スマフォドクター梅田店でした。